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【スラムダンク新作映画2022】内容は山王戦の前半?|14の根拠|THE FIRST SLAM DUNK

バスケを楽しむ

2/27、公式Twitter(2/8のツイート)情報更新

2022/7/2 映画公式サイトに映画タイトルが発表されました。
タイトル: THE FIRST SLAM DUNK
内容  : 未発表

2022/7/7 公開された公式You Tubeにより山王戦でほぼ確定しました。
根拠を5つ追加し計14の観点で予想しています。

日本中のスラムダンクファンが衝撃を受けた2022年新作映画公開の発表。2021年1月の発表から1年半が経過しましたが、詳細な情報は出ていません。

「どこ戦か気になるー!」「山王戦じゃないか?」と言った声もよく見ます。

そこで今回は公開されている情報から、本映画はどこ戦かなのかを14の根拠で予想し、内容も考察します。

スラムダンクを読んでいない人にとっては、原作のネタバレが含まれますことをご了承ください。
先に過去作品を確認したいかたはこちらの目次にお得に見る方法をまとめてますので、先にお読み頂ければと思います。

結論だけ先に言いますと「山王戦」でほぼ確定です。

ヤビー
ヤビー

スラムダンクを10回以上読んでいる私が、徹底的に分析します!

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  1. 2022年新作映画の対戦相手の予想と考察|14の根拠
    1. 湘北高校のユニフォームが赤
    2. 桜木花道が坊主
    3. 湘北メンバーの円陣の並び順
    4. 新作映画のポスター(グータッチ)
    5. 新作映画のポスター(キャッチコピー)
    6. 映画公式ホームページに記載されている身長データ:桜木が188cm
    7. 新作映画公式twitterの投稿に登場する単行本
    8. 新作映画公式twitterの投稿に登場する作戦盤
    9. 新作映画の監督、脚本ともに井上雄彦先生
    10. 新作映画のタイトル:THE FIRST SLAM DUNK
    11. 新作映画の動画のコートサイドの机
    12. 新作映画の動画の赤木のダンク
    13. 新作映画の動画の流川と三井の位置
    14. 新作映画ポスター内のキャラの言葉
  2. 新作映画の対戦相手の予想結果
    1. 予想第1位:山王工業戦
      1. ポスター(のキャッチコピー):全国でも圧倒的な強さをもつ王者相手に?
      2. 作戦盤:流川から桜木へのラストパス
      3. 私が考えるポイント
    2. 予想第2位:陵南戦
      1. ポスター(のキャッチコピー):チーム、個人ともにライバル関係
      2. 作戦盤:仙道から福田へのパス
      3. 私が考えるポイント
    3. 予想第3位:海南大附属戦
      1. 新作映画のポスター(のキャッチコピー):赤木がずっと夢見てきた試合
      2. 作戦盤:流川のジャンプショット
      3. 私が考えるポイント
  3. 映画の内容予想|山王戦のどこまでやる?
  4. 山王戦に向けた伏線をお得に復習する(読む)方法
  5. まとめ:予想1位陵南、予想2位海南、予想3位山王
  6. おまけ:ネタ枠情報

2022年新作映画の対戦相手の予想と考察|14の根拠

詳細情報の発表はまだほとんどなく、ベールに包まれたままです。

ただ、公式twitter・YouTube・公式HPなどで少しずつ発信されています。

今回はこれらの情報と原作の内容を組み合わせて、14のポイントで考察していきましょう。

湘北高校のユニフォームが赤

映画スラムダンクの公式youtubeチャンネルでは、赤色のユニフォームを着た湘北メンバーが円陣を組んでいます。

このため映画でも赤色のユニフォームを着用しているのが自然でしょう。

スラムダンク内で湘北高校が赤のユニフォームで公式戦に挑むのは、以下の3試合です。

  • 陵南戦
  • 海南戦
  • 山王戦

つまりこの3試合が基本路線となります。そうでなければ完全オリジナルの可能性が高いでしょう。

桜木花道が坊主

新たに公開された公式Youtubeでは、桜木花道は完全にボウズ頭です。

つまり、映画は海南戦より後の話ということです。

湘北メンバーの円陣の並び順

上記の公式Youtubeの映像で出てくる円陣。

時計回りに赤木→桜木→宮城→三井→流川の順です。

実はこの並び順で円形になっている描写は、原作だと陵南戦の残り2分38秒のシーンのみです。
(ただしこの描写は円形に並んでいるだけで、円陣は組んでいません。)

ちなみに円陣を組んでいる描写が多いのは山王戦となります。

新作映画のポスター(グータッチ)

新たに明かされたこのポスター。グータッチをしているのは誰だ?と話題になりました。

ただ、原作では右手首に赤のリストバンドをつけている選手はいません。

このため、今回はオリジナルでは?といった声も聞かれます。

その可能性も否定できませんが、監督・脚本が井上雄彦先生なので可能性は低いと私は考えています。
こちらで解説しています。)

新作映画のポスター(キャッチコピー)

上記の「ただ負けたくなかった」のキャッチコピーの意味から考察しようとしましたが、これだけで試合を特定するのはかなり無理があると考えられます。

なぜならどの試合も勝ちたい、勝たなければいけない試合だったからです。

しかし、勝ちたかったではなく、負けたくなかったと表現するあたりから以下の想像ができます。

  • 結果的に負けてしまった
  • ライバル関係にあった

逆に、山王工業のように日本最強のチームには「負けたくない」より「勝ちたい」のほうが適切な表現に思われます。

映画公式ホームページに記載されている身長データ:桜木が188cm

映画のホームページに湘北高校メンバーの身長が記載されています。

そこでは桜木花道の身長が188cmとされていたことから、インハイ出場決定後に身長を測り直す前、つまり陵南戦以前ではないかと予想されていました。
(ちなみに測り直した後は189.2cmでした。)

ただし、この予想には誤りがあります。

スラムダンク第200話の扉絵に、全国大会参加のために提出するメンバー表の描写があり、ここで花道の身長は188cmとなっています。

つまり身長を測り直した後も、花道は188cmとして全国大会に出ていたのです。

新作映画公式twitterの投稿に登場する単行本

映画公式twitterにはちょいちょい単行本が出てきます。

例えば以下のつぶやきでは、三井の誕生日&ポカリの話そして、三井がポカリを飲む陵南戦の単行本です。

もしかして映画が陵南戦であることの示唆でしょうか?

さらに木暮くんの誕生日にも陵南戦の単行本です。

木暮くんがもっとも活躍した試合ですから自然ではありますが、やっぱり映画と関係するのか・・・。

次が宮城リョータの誕生日祝いです。

表紙が宮城の単行本が添えられていますが、三浦台との試合があるだけなので、今回の映画の試合とは関係ないでしょう。

ツイートと映画を結びつけるのは考えすぎでしょうか?

新作映画公式twitterの投稿に登場する作戦盤

映画公式twitterで左側のハイポストに○がついています。

この場所でのプレーが描かれている試合をリサーチしました。

結果は以下のとおりでした。

  • 海南戦:流川のジャンプショット
    (フリースローライン真ん中くらいの可能性も)
  • 陵南戦:仙道が福田へパス
    (フリースローライン真ん中くらいに見える)
  • 山王戦:流川から桜木へのラストパス
    (流川がちょうどそのあたり)

映画と関係すると考えるのは少しムリがあるでしょうか(笑)?

新作映画の監督、脚本ともに井上雄彦先生

過去の4作はすべて原作にないオリジナルのため、今回もそうでは?といった声も見られます。

ただ今回は、監督・脚本ともに井上雄彦先生がされるということで、あまり参考になりません。

むしろ「山王戦より面白い試合は描けないと思った。」という理由で原作を終えてているため、今作はオリジナルの可能性は低いと思われます。

もし山王戦以上の作品なら、スラムダンクの続編を優先しているでしょう。

新作映画のタイトル:THE FIRST SLAM DUNK

映画のタイトルを直訳すると「最初のスラムダンク」。

これを主人公桜木花道の公式戦初ダンクだと理解すると、海南戦の終盤に牧を吹っ飛ばして決めたダンクとなります。

しかし、少し裏をかいた見方もできます。

実はジャンプコミックスでの連載では、最終話のラストページに「第一部 完」と書かれていたんです。(単行本では消えています。)

THE FIRST SLAM DUNKがスラムダンク第一部を表しているなら、山王戦のことでもおかしくはありません。

ヤビー
ヤビー

当時のバスケは前後半制だったので、前半=first halfの意味ではないか、という予想もありえますね!

新作映画の動画のコートサイドの机

2022年7月7日に公開された映画公式の動画で、湘北メンバーの試合中の様子が描かれています。

このとき背景に注目すると、コートサイドに白い布がかけられた机が並べられています。

実は神奈川県予選では、コートサイドはパイプ椅子のみ。

そして、全国大会ではまさに動画のような机が並べられています。

ヤビー
ヤビー

花道がつっこんで背中を痛めるあの机ですね!

新作映画の動画の赤木のダンク

上記の動画内ではゴリがボースハンドのダンクを豪快に決めています。

この角度と同じダンクをするのは実は山王戦だけです。
(海南戦、陵南戦においても近しい位置からダンクをする描写はありますが。。。)

新作映画の動画の流川と三井の位置

同じく上記の動画内では流川と三井が右45°でボールを持つシーンが描かれています。

山王戦、陵南戦においては2人とも同じ位置の描写があります

一方で海南戦は、流川は同じ位置がありますが、三井は怪しいです。

新作映画ポスター内のキャラの言葉

新たに公開されたポスター内での5人の発言もヒントになります。

  • 桜木:素人で悪いか。
  • 流川:自分勝手で悪いか。
  • 宮城:問題児で悪いか。
  • 三井:元中学MVPで悪いか。
  • 赤木:ゴリで悪いか。

絶対王者の山王戦直前に、観客の様子を見て湘北高校メンバーは自分たちのことを悪役だと認識します。

このことから山王戦とポスター内のセリフは非常に相性が良いです。

新作映画の対戦相手の予想結果

以上の予想ポイントと該当箇所をまとめると以下のようになります。

項目海南陵南山王オリジナル
ユニフォームが赤なんとでもなる
桜木花道が坊主 海南戦以降にすれば大丈夫
円陣の並び順なんとでもなる
ポスター(グータッチ)×××なんとでもなる
ポスター(キャッチコピー)思い入れの表現は難しい?
ホームページの身長データ
桜木が188cm
なんとでもなる
映画公式twitter
に登場する単行本
×××
映画公式twitter
に登場する作戦盤
なんとでもなる
監督、脚本
井上雄彦先生
×
映画のタイトルちょっと厳しい?
試合のコートサイドの机なんとでもなる
赤木のダンクなんとでもなる
流川と三井の位置なんとでもなる
ポスター内のキャラの言葉なんとでもなる
総合×

該当する〇の数で予想1位を山王戦といたしました。
(太字にしている項目など、質の面でも山王戦が決定的かと思われます。)

決定的な内容はさておき、私の想像が入っている項目の内容や、各高校のポイントについてランキング順に見てみましょう。

想像が入る項目
  • ポスター(のキャッチコピー)
  • 作戦盤
  • 私が考える各高校のポイント

予想第1位:山王工業戦

みなさんの映画予想・要望で圧倒的1位の山王戦は根拠でも1位となりました。

2022/7/7公開の動画により、ほぼ決定的です。

ヤビー
ヤビー

自分が映画で見たい試合第1位でもあります!笑

ポスター(のキャッチコピー):全国でも圧倒的な強さをもつ王者相手に?

この予想を始めた当初、ポスターのキャッチコピー『ただ、負けたくなかった』は山王工業戦にあてはまるか少し疑問でした。

なぜなら山王工業は全国の強豪校が見ても圧倒的な強さを持っており、対戦が決まった湘北高校は事前にビビってしまったからです。

とはいえ試合終盤でダンコたる決意をする桜木を思えば、しっくりくるような気もします。

作戦盤:流川から桜木へのラストパス

スラムダンク読者なら誰もが鳥肌が立つシーン、流川から桜木へのラストパス。

このとき流川がいる場所が左ポストでドンピシャです。

もし当該のツイートがこのシーンを指していたとしたら鳥肌ものの伏線となります。

(ただしツイートのコメントは陵南戦の桑田のセリフ)

私が考えるポイント

山王工業戦が映画になる可能性が高いと思う理由は言わずもがなですね(笑)

原作コミックでも25巻~31巻と最長期間の試合となっていますし、誰もが映画でみたい試合です。

映画化の可能性が高いと思うポイント
  • 歴代最強、絶対勝てないと誰もが思う試合
  • 圧巻のラスト(絶対泣く)
  • ベンチメンバーの心意気
  • 原作最後の試合
  • ファンが一番見たい試合

実際に山王工業戦が映画じゃないかと考察している記事や動画もよく見ます。

映画化されれば大ヒット間違いなしですね!

予想第2位:陵南戦

予想2位は陵南戦となりました。

インターハイ出場を決める試合でもあり、シビれるシーンも満載なので、映画化されれば期待は大きいです!

それぞれの項目について考察してみましょう。

ヤビー
ヤビー

人物描写が豊富で感情移入しやすいところが好きな試合です。

ポスター(のキャッチコピー):チーム、個人ともにライバル関係

原作ではインターハイ予選が始まる前に、湘北高校が陵南高校に練習試合で負けています。

そのリベンジマッチ、しかもインターハイ出場をかけての試合ですから「負けたくなかった」はピッタリの表現です。

それぞれ個人の思いも含めて一覧にすると以下のようになります。

名前負けたくなかった相手
田岡監督陵南にリクルートできなかった3選手が入った湘北
魚住高校3年間のライバルである赤木
仙道久しぶりにワクワクする相手の流川
赤木ライバルの魚住
流川練習試合で負けた相手エースの仙道
桜木陵南戦の試合中に屈辱をうけた福田
湘北高校練習試合で負けた陵南相手

陵南との練習試合・公式戦のどちらでも、選手のセリフで負けたくない趣旨の発言がよく出てきます。

作戦盤:仙道から福田へのパス

試合の終盤、陵南のエース仙道がハイポストの位置から、後ろ向きに福田へパスを出すシーンがあります。

作戦盤がこのシーンを指しているならば、映画が陵南戦であることを示唆したものでしょう。

ただしこのシーンはフリースローラインの中央付近、しかもそれほど重要なシーンでもないため特に関係ない可能性もあります。

私が考えるポイント

私が陵南戦の可能性が高いと考えるのは、該当するポイントが多いだけではありません。

以下の2点があげられます。

映画化の可能性が高いと思うポイント
  • 選手の回想シーンが多く、内面にふれられて感動的。
    →桜木(昔、父親が倒れたこと)
     魚住(デカいだけと言われたところから立ち直ったこと)
     田岡(魚住を軸に3年間かけて全国を目指したこと)
     福田(部活禁止処分となりバスケができなかったこと)
     木暮(中学時代から赤木と全国目指して頑張ったこと)
     赤木(1年生のときから苦労したこと)
  • アニメ版では最後の公式戦のため、丁度キリが良い。

少し話がそれますが、鬼滅の刃も鬼の回想シーンが人々の心を惹きつけたり、キリの良いところが映画になっていたりますね。

予想第3位:海南大附属戦

予想3位は海南戦となりました。

それぞれの項目について考察してみましょう。

ヤビー
ヤビー

神奈川の絶対王者との試合で、個人的なワクワク度No.1の試合です!

新作映画のポスター(のキャッチコピー):赤木がずっと夢見てきた試合

赤木が高校1年の頃から毎日思い描いてきた試合であり、絶対に譲れないことがヒシヒシと伝わってきます。

これだけでも十分キャッチコピー(ただ、負けたくなかった)に相当する内容ですが、実は海南戦では負けたくない旨のセリフが多いのも特徴です。

特に流川が前半1人で同点に追いつくシーンでは強調されています。

相手選手では清田が流川に対してライバル心むき出しな点も、このコピーにマッチするでしょう。

結果的に負けてしまいますが、これが「負けたく『なかった』」と過去形にする理由に思えます。

作戦盤:流川のジャンプショット

前半、赤木の離脱後につけられた差を流川1人で同点にまで追い上げます。

そのシーンの1つにハイポストからのジャンプショットがあり、作戦盤の位置から打っているようにも見えます。

ただそれほど重要名シーンでもないため、あまり映画とは関係ないのかもしれません。

私が考えるポイント

海南戦も可能性がそこそこあると考えるのは以下のポイントがあるからです。

映画化の可能性が高いと思うポイント
  • 絶対王者との試合
  • 赤木がもっとも思い入れのある試合
  • エリートVS雑草魂(牧VS赤木、三井VS神)
  • 敗北で終わる
    →鬼滅の刃形式

もしアニメシリーズをリニューアルして放送するなら、

事前のアニメ放送(翔陽戦まで)→映画『海南戦』→アニメ(決勝リーグ編)→アニメ(全国編)

なんて妄想が広がります!

映画の内容予想|山王戦のどこまでやる?

山王戦は単行本(初版)で25~31巻まで、なんと7巻分もあります。
このため、映画の2時間じゃ良さを伝えきれないとの声もよく聞きます。

ここで注目したいのが映画のタイトル「THE FIRST SLAM DUNK」

THE FIRSTの部分から山王戦の前半部分ではないか?という予想ができます。

ん?なんでそうなるの?

ヤビー
ヤビー

スラムダンクの時代は試合は前半後半戦制でした!
(今は4クォーター制です。)

前半のことをFirst half、後半のことをSecond halfと言います。
映画のタイトルがこの意味なら、今回の映画は山王戦の前半部分、しかも続編の映画も期待できます!

もし映画が今の最新ルールに合わせていただら、4クォーター制で関係なくなってしまいます。
しかし、動画の12秒のところを見る限り、ペイントの形が台形なので最新ルールではありません。
映画は連載当時のままのルールとみて、問題ないでしょう。

山王戦に向けた伏線をお得に復習する(読む)方法

映画を見るなら、山王戦に向けた伏線をおさらいするのがおすすめです。

湘北高校メンバー個人の思いや人間関係が山王戦のあらゆる描写に繋がってきます。
(伏線の詳細は【スラムダンクの伏線】復習すべき内容をキャラ別に紹介|2022年映画前をご参照お願いします。)

おさらいをするには、以下3つの方法(アニメ)で見るのがお得なため、おすすめです。

タイトル
Prime Video

U-Next
You Tube
月額500円(税込み)
年払いなら4900円(税込み)
2,189円(税込み)無料
無料期間30日間31日間無期限
(各話の公開は2週間)
月額で見られる
スラムダンク作品
テレビ放送のアニメ テレビ放送のアニメ
以下の劇場版4作
「スラムダンク」
「全国制覇だ!
桜木花道」
「湘北最大の危機!
燃えろ桜木花道」
「吠えろバスケット
マン魂!!花道と流川の
熱き夏」
テレビ放送作品
2022/8/10より毎日1話公開
追加料金で見られる
スラムダンク 作品
以下の 劇場版4作
「スラムダンク」
「全国制覇だ!
桜木花道」
「湘北最大の危機!
燃えろ桜木花道」
「吠えろバスケット
マン魂!!花道と流川の
熱き夏」
追加料金劇場版は
1作400円(税込み)
30日間視聴可
全作品見る料金
(無料期間以外
で見る)
2,100円(税込み)2,189円(税込み)
全作品見る料金
(無料期間で見る)
1,600円(税込み)0円
申込ページPrime Videoを申込むU-Nextを申込むYou Tubeを見

詳細は「スラムダンクをお得・無料で見る方法」をご覧ください。

まとめ:予想1位陵南、予想2位海南、予想3位山王

今回は2022年秋公開の映画スラムダンクの対戦する高校を予想しました。

その分析した内容と結果は以下のとおりです。

項目海南陵南山王オリジナル
ユニフォームが赤なんとでもなる
桜木花道が坊主 海南戦以降にすれば大丈夫
円陣の並び順なんとでもなる
ポスター(グータッチ)×××なんとでもなる
ポスター(キャッチコピー)思い入れの表現は難しい?
ホームページの身長データ
桜木が188cm
なんとでもなる
映画公式twitter
に登場する単行本
×××
映画公式twitter
に登場する作戦盤
なんとでもなる
監督、脚本
井上雄彦先生
×
映画のタイトルちょっと厳しい?
試合のコートサイドの机なんとでもなる
赤木のダンクなんとでもなる
流川と三井の位置なんとでもなる
ポスター内のキャラの言葉なんとでもなる
総合×

既出の情報をもとに原作と当てはまる項目数で判断したものなので、人気やヒットの可能性は除外しています。

いずれの高校との対戦になっても楽しみな映画化。

事前にスラムダンクの読み直し・見直しで秋に備えましょう!

ヤビー
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おまけ:ネタ枠情報

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プロフィール
ヤビー

バスケ歴23年(指導者がいたのは小学校2年間、中学校1年間)

指導者がいない中、自分で考えて上達するという姿勢で連盟1部の大学体育会部活のスタメンまでたどり着く。

そういった経験から、自分で考えて上達することの楽しさや方法、また自分で考えるにあたっての必要な知識、部活の組織運営、文武両道の秘訣などをお伝えします!

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